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僕たちは、スウェーデンでの特別な一週間のため、コペンハーゲンに到着しました。
Isuldurs Baneというハルムスタードのバンドが、年に一度のイベントを開き、ミュージシャンやバンドたちを招待して、大きなコンサートの準備をするのです。僕たちは幸運にも今年はStick Menとして参加することが出来て、更にメイン・イベントの後、僕たち自身もクラブで公演をすることになっています。
参加するミュージシャンたちは、IBと僕たちの他に、ギタリストのSamuel Hallkvist、トランペット奏者の
Luca Calabrese、そして、ギタリストのChristian Saggeseです。
コペンハーゲン空港の近くの昼食のために案内されたレストランは、僕らのグループにぴったりの名前でした。
間もなく僕たちはハルムスタードの可愛らしい街にいました
そしてリハーサルの準備完了。
これだけのミュージシャンがいて、これだけ演奏される曲があると、ボードにリストを書いて、編成する必要がありますが…
そのボードのリストに他のことがそっと書き入れられるまでは、そんなに長くはかかりませんでした…
で、2つ目のボードが使われることになりました
グループ全員が僕たちの”火の鳥”の新しいアレンジを覚えようということになりました!
”太陽と戦慄”は言うまでもなく
全員が楽しかったです。
リハーサルや音楽学校の学生たちにクリニックをすることで何日も経ちましたが、忙しすぎて写真が撮れていないことに気がつきました。
ようやく公演当日に、全員ミーティングを開いてセットリストを選びました(かなり長いコンサートで、Isuldurs Bane、Stick Men、
Samuel Hallkvist、Saggese とCalabreseのデュオ、ストラビンスキーの火の鳥からの抜粋、それからKing Crimsonの曲を何曲か、ですから)
公演の前半部分が姿を現しました;
そして後半:
ちょっと別のバージョンも示唆され…
照明効果を高めるためすこしスモークが焚かれ…
公演のため、ステージへ登る準備完了
休憩で。ちょっとリラックスできました…
その間、ステージでは丸太が2本ほどスモークマシンに投げ込まれたようで…
すばらしい公演でした。そして、熟練した演奏家たちと楽しい時間を共有できて、とても特別な一週間でした。
はたしてこのボードは撤去されるんでしょうかね?
全員で撮影するため再びステージへ…
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