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上の写真は、クラクワ公演のものですが、明らかに僕が撮ったものじゃありません。これはジョン・ウエットンのサイトで見つけたものです(撮影者に許可を取れていませんが、でも多分使っても大丈夫でしょう)
ポーランドでの3回目にして最後の公演は、Bydgoszcz(ビドゴシチ)でした。
僕はウェブデザイナーの神のごとき特権を使って時間と空間を再構成してみようと思います(!)ワルシャワ公演の前には街を歩く時間がありませんでした。でも、最後の公演が終わった朝、Bydgoszczで(あらまぁ、遂に日程表を見ないでもこの地名をタイプできるようになっちゃいました…)公演の後、僕たちはすごく早く起きて、ワルシャワにバスで戻り、ジョンは家へ帰り、他のメンバーはロシアで公演を続けるために飛行機で発ち、僕はスウェーデンへ発つ前に、一日ワルシャワに留まることを選びました。
それで、あたりを歩いて、最後の公演の後であるにもかかわらず、このページの最初を灰色の雲がたちこめる午後遅くのワルシャワの写真で始めることにします。
この古い街は素敵なところです、でも特にこの場所に来たかった理由は、King Crimsonのメンバーが、1996年にここで演奏したときに僕を誕生日のお祝いのディナー呼んでくれた記憶があるからなんです。
ここはまったく変わっていません…広場の向こうのレストランが見えます。
オーケイ、ビドゴシチの最後の公演にいきましょう:
まず最初に…ロードでのホテルについてちょっと:時には素敵なところに泊まれますが、そうじゃないことも…
会場は美しい古い劇場でした。サウンドチェックの時間がほとんどありませんでしたが…
エディがパイプオルガンが備わっているのを見たとき…
公演でそれを使う手はずを整えるのに、そう時間がかかりませんでした。
さぁ、いくぞ…
この会場には階上に小さな覗き窓があって、僕が演奏していないときには、そこへ駈け上がって写真を撮ることができました。
イテテ…スティック抱えて石階段を駆け上がったとき、向こうずねをぶつけちゃいました…勿論誰かが写真を撮ってくれて!
でも、それだけの価値のある眺めでした!
(はい、これまでも山ほどのドラムソロの写真を撮ってきました…まぁともかくエキサイティングなんだよ!)
Andre、この写真をありがとう:
以下は、付録と呼びましょう:
ワルシャワ空港で、ビドゴシチ公演の翌朝:
最後に、写真に出ていた人たちの名前をお知らせしましょう:
Keith Wechsler; サウンド/ツァーマネージャー、 Robert Frazza; モニター/ステージ、Piotr Kosinski; プロモーター、
Eddie Jobson; バイオリン、キーボード、
John Wetton; ベース、Marco Minnemann; ドラムス、そして、僕は、スティックと写真撮影でした。
U-Zプロジェクトはこの写真で締めくくるのがふさわしいと思います:
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